2008年01月01日

0217『さびしくてたまらないときのために』

★★★3
さびしくてたまらないときのために
俣野 温子

自分よりも大切にしている人がいて
それだからこそ、深く傷ついたこともある
すべての人のために。

かわいいイラストで、日常にひそむいろんな落とし穴に気づかせてくれます。

けれど夢を持ち続けることを目標にしていると
とっくに夢が叶っているのに
足りないものばかりが目について
夢が逃げていかないようにと
見張るようになっている。
posted by B&M at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(1) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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ママだいすき
Excerpt: 2歳児にはちょうどいいペースでページをめくれます。はじめはあまり興味を示さなかった娘も、登場
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